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平成26年度 フォトニュース

相模原市の最新ニュースをお届けします。

津久井広域道路・圏央道相模原IC完成記念イベントが開催されました。

ウォーキングの様子

津久井広域道路の一部と圏央道相模原IC(インターチェンジ)が3月29日の正午にオープンしました。
開通に先立ち、3月28日には完成記念披露会やウォーキングイベントが開催され、地元小学生などによる記念植樹やくす玉開きが行われました。
ウォーキングイベント当日は晴天に恵まれ、地域住民など約1万人が津久井広域道路や相模原ICへのアクセス道路を歩き、普段はゆっくりと見学できない相模原ICの様子やアクセス道路から見える景色を楽しみました。

全日本緑化コンクール準特選を受賞した青根小学校全児童7名が市長を表敬訪問しました。

青根小学校全児童7名の表敬訪問の様子

17日、「全日本学校関係緑化コンクール」で準特選を受賞した青根小学校の全児童7名が市役所を訪れ、加山市長に報告しました。
コンクールは、小学校、中学校、高等学校で、広く森林を計画的、組織的に活用して児童・生徒の緑化教育、林業体験、体験学習等に顕著な教育効果をあげた学校を表彰するもので、青根小学校は校舎裏にある学校林「あおりん」での活動などが評価されました。
児童からは、「地域のみなさんの協力により季節に合わせて草刈りや道の手入れに取り組んだこと」「階段づくりを行ったこと」「あおりんから切り出した木を活用して「風っ子展」に展示したこと」「つつじなどを使って草花遊びをしていること」などの報告があり、加山市長は「青根小学校の児童が協力して学校林を守っていることを大変嬉しく思います。春になったら皆さんの学校林を見に行きたいと思います」と話しました。

青山学院大学の箱根駅伝優勝報告会が開催されました。

青山学院大学の箱根駅伝優勝報告会の様子

1月2日、3日に行われた第91回東京箱根間往復大学駅伝競走で初優勝した青山学院大学陸上競技部(長距離ブロック)の監督、選手らが21日、相模原市役所を訪れ、集まった市民ら約350人の前で優勝の報告をしました。
報告会では、原監督、新主将の神野選手ら選手一人ひとりが「応援ありがとうございます。新記録が出せるとは思いませんでした」「レースでいい流れをつくる走りができました」など駅伝での報告をはじめ、「練習していると、市民の方からよく声をかけていただき、やる気が出ます」など地元でのエピソードも話されました。会場からは割れんばかりの拍手とねぎらいの声がかけられました。
選手を迎えた加山市長は「優勝おめでとう、感動しました。来年以降も連覇できるよう頑張ってください。市民の皆様と応援します」とあいさつし、「称讃の楯」を贈りました。
24日には、JR淵野辺駅北口で青山学院大学の優勝を祝福する祝賀パレードが開催されます。午後3時からの優勝報告会の後、午後3時40分頃からパレードを行う予定です。ぜひお越しください。

消防の心意気を八木節に乗せて~相模原市消防出初式~

相模原市消防出初式の様子の写真

新春の風物詩・消防出初式が1月11日、淵野辺公園隣接地(中央区弥栄)で開催されました。
出初式は江戸の火消しの伝統を受け継ぐもので、年の初めに消防団員や消防署員の士気高揚を図り、消防業務を広く市民に知ってもらおうと毎年実施しています。
今年は約1万人の見物客が見守る中で、消防団、消防署、自衛消防隊、在日米陸軍消防隊など総勢約1000人が参加して、救出、救護、消火活動の訓練などの消防合同演技が行われました。
団体演技では市民の安全を願って「消防八木節」が披露されました。「消防八木節」は、和太鼓や篠笛などの演奏と唄に合わせ、腕用ポンプによる放水やはしご乗りなどの消防伝統演技を行うもの。勇壮な太鼓と威勢の良い「はしご乗り」に観客の目はくぎ付けとなり、多くの拍手が送られていました。

雪の降る中で「寒中水泳大会」が行われました。

寒中水泳大会の様子

市民の健康、安全と水泳の普及発展を願って、元旦に初泳ぎを行う寒中水泳大会が、相模川の高田橋下流で行われました。今年で54回目を迎える大会には約150人が参加、最年少は5歳、最高齢は77歳でした。
気温5度、水温7度、雪が降りしきるという厳しい寒さの中、参加者は川下へ約50m泳いだり、歩いたりした後に一旦退水し、再度川上より入水して、川に浮かべた船の上に用意された的に向かって矢を放ち、無病息災を祈願いたしました。
川岸では、寒さに負けず泳ぐ参加者を見守る観客から、大きな声援が送られていました。

「はやぶさ2」打ち上げパブリックビューイングが行われました。

パブリックビューイングの様子

小惑星探査機「はやぶさ2」を搭載したH2Aロケット26号機が、3日午後1時22分4秒、鹿児島県の種子島宇宙センター大型ロケット発射場から打ち上げられました。
市内では、JR淵野辺駅オーロラデッキや市立博物館、JAXA相模原キャンパスなどでパブリックビューイングが開催されました。約300名の市民等が詰めかけた淵野辺駅オーロラデッキでは、特製の小旗「はやぶさ2大漁旗」が打ち振られ、打ち上げの瞬間には「いってらっしゃい」「無事に帰ってきてね」などの大きな声援が送られていました。
打ち上げに成功した「はやぶさ2」は、2018年に小惑星1999JU3に到着して岩石や砂を採取し、2020年に地球に帰還する予定です。

市内5大学と包括連携協定を締結しました。

市内5大学と包括連携協定締結の様子の写真

各大学との連携の充実・強化を図るために、11月18日、市役所にて、青山学院大学、麻布大学、和泉短期大学、桜美林大学及び女子美術大学の5大学それぞれと市の包括連携協定締結式が行われました。締結式で加山俊夫市長は、「各大学の特長を生かした事業について連携を進めることで、各大学と市のさらなる発展につなげていきたい」と期待を述べました。
市内にある5大学と本市は、相模原・町田大学地域コンソーシアムにおける人材育成、インターンシップ活動など、これまでも様々な分野において協力関係を築いてきましたが、今後は、「健康・福祉」「防災」「教育・文化」「環境保全」「まちづくり」「産業・経済」などについて、さらなる連携の充実・強化を図ってまいります。
なお、今回の協定締結のほか、本市は平成26年5月に相模女子大学及び短期大学部と協定を締結しており、今後、北里大学とも同協定を締結する予定です。

市制施行60周年記念 はやぶさの故郷(ふるさと) 潤水都市さがみはらフェスタ2014

キャラクターの集合写真と熱気球の写真

相模原市のシティセールスのシンボルイベント「はやぶさの故郷 潤水都市さがみはらフェスタ」が11月1日、2日の2日間、相模総合補給廠の返還地を会場に行われ、約18万人の来場者でにぎわいました。
今回は、市制施行60周年を記念して新しく誕生した相模原市マスコットキャラクター「さがみん」をはじめ、市内で活躍するキャラクターを紹介するイベントや、相模原市の歴史を振り返る写真展「さがみはら今昔物語」、恒例の「さがみはらぁ麺グランプリ」など数多くの催しが行われました。
銀河連邦「サク共和国」より招いた熱気球には早くから多くの市民が列をつくり、佐久市名産の鯉をあしらった気球のかわいらしい姿が会場内から注目を集めていました。

県・横浜市・川崎市・相模原市の四首長が懇談

県・横浜市・川崎市・相模原市の四首長の写真

10月10日、県知事と県内の3つの指定都市の市長で構成する「県・横浜・川崎・相模原四首長懇談会」が横浜市内で開催され、「男女の活躍を推進する子育て支援」、「国家戦略特区及び総合特区を活用した取組の推進」、「東京オリンピック・パラリンピック競技大会」などについて意見交換が行われました。
また、崖地の災害対策などについて、県と3指定都市で検討していくことなどが合意されました。
懇談終了後の記者会見で避難等の計画について質問を受けた加山市長は、「災害に伴う避難計画は、ホームページや防災メール等で広く市民に周知してまいりたい」と述べました。

相模総合補給廠の一部が返還されました

返還通知書を受け取る様子の写真
丸山南関東防衛局長(左)から返還通知書を受け取る加山市長

9月30日、加山俊夫市長は防衛省南関東防衛局の丸山博局長から相模総合補給廠の一部約17ヘクタールが返還されたとの報告を受けました。返還された土地は、相模原駅北側に位置する約15ヘクタールと道路・鉄道用地約2ヘクタールで、今回の返還により、相模原駅周辺地区は、橋本駅周辺地区と合わせた首都圏南西部の広域交流拠点のまちづくりに向けて、大きく前進することとなります。今後は、市民利用の早期実現に向けて、跡地利用に全力で取り組んでまいります。

ご長寿おめでとうございます~加山俊夫市長が緑区の最高齢者を訪ねました~

敬老訪問の写真
佐藤さん(左)と加山市長(右)

9月15日の敬老の日を前に加山俊夫相模原市長が8日、市内の高齢者を訪ねました。
緑区の最高齢で105歳の新井ヱツさんを訪ねた加山市長は「ご長寿おめでとうございます。これからも長生きしてください」と話し、「鶴寿」と書いた直筆の色紙とお祝い品を贈りました。ご家族によると「元気の秘訣は、好き嫌いなくなんでも食べること」とのことです。
その後、101歳の佐藤喜一さんを訪ねた加山市長は、健康の秘訣を伺うと、「日課は自転車こぎ。多い時は100回以上こいでいます」と元気な様子でお話しされました。
市内に住む100歳以上の高齢者は177人(平成26年9月1日現在)。この敬老訪問は、その年の最高齢者などを対象に、高齢者の長寿と健康を祝うとともに多年にわたり社会に寄与されたことに感謝するため、昭和39年から毎年実施しています。

相模原市を中央会場に九都県市合同防災訓練が行われました。

九都県市合同防災訓練の様子
(左)安倍総理大臣とともに訓練を視察する加山市長・(右)訓練会場の様子(消防隊による一斉放水)

「防災の日」の9月1日、九都県市合同防災訓練が在日米陸軍相模総合補給廠(中央区)を中央会場として行われ、約1万人(相模総合補給廠には約5千人)が参加しました。
この訓練は九都県市(埼玉県・千葉県・東京都・神奈川県・横浜市・川崎市・千葉市・さいたま市・相模原市)が合同で、市民、企業、自治体のほか、防災関係機関、国などと連携、協力して訓練するもので、相模原市を中央会場として実施するのは初めてのことです。
訓練は、相模原市直下を震源域とするマグニチュード7クラスの地震が発生した想定で行われ、地震発生時に身の安全の確保、出口(避難路)の確保、火の始末を落ち着いて行うことを目的としたさがみはら1分間行動訓練のほか、避難訓練、消火訓練、救出救助・消火訓練、医療救護訓練など、多岐にわたる訓練が実施されました。
会場には安倍晋三首相が視察に訪れ、加山俊夫市長が同行して、市内中学生が行う三角巾やAEDを使用した応急救護体験などを行いました。

市制施行60周年記念 第63回橋本七夕まつり

橋本七夕まつりの写真

相模原市の夏の観光行事「橋本七夕まつり」が8月8日(金曜日)~10日(日曜日)の3日間、橋本七夕通りなどで盛大に行われ、26万人を超える来場者で大いに賑わいました。この催しは、商店街振興のため昭和27年に始まった地域一体型のまつりで、今年で63回目を迎えます。昭和57年には「かながわのまつり50選」の一つにも選ばれました。
会場内では、地域の学生・団体等が趣向を凝らして制作した美しい竹飾りやユニークな作品など約250本が飾られ、橋本七夕通りを中心に繰り広げる様々なイベントに参加する人で賑わいました。
開会式ではWBC世界ライトフライ級チャンピオンの井上尚弥選手とWBA世界ライトフライ級第9位の井上拓真選手の兄弟を招いたテープカットをはじめ、市のイメージキャラクター「さがみん」が初めてお披露目され、祭りを盛り上げてくれました。

東海大付属相模高等学校 甲子園出場

東海大付属相模高等学校野球部の写真

第96回全国高等学校野球選手権大会へ出場する東海大学付属相模高校野球部の監督と選手らが8月1日、相模原市役所を訪れ、加山俊夫相模原市長に大会での健闘を誓いました。
夏の甲子園出場は4年ぶり9回目。前回出場した平成22年夏の甲子園では準優勝を果たしています。
門馬敬治監督は「優勝旗を持って帰れるよう頑張りたい」と決意を述べました。平山快主将は「神奈川県190校の代表として恥じないよう精一杯戦いたい。応援よろしくお願いします」と力強いあいさつをしました。加山市長は「悔いのない試合をして、ぜひ日本一を勝ち取ってほしい」と激励しました。
大会には全国から49校が参加し、6日の組み合わせ抽選後、9日から15日間の日程で阪神甲子園球場で行われます。

市制施行60周年記念 平成26年上溝夏祭りが開催されました

上溝夏祭りの様子

相模原市の夏の風物詩「上溝夏祭り」が7月26日(土曜日)・27日(日曜日)の2日間、上溝商店街通りをメイン会場に開催されました。市制施行60周年記念を冠にした節目の年にふさわしく、43万人の来場者で大いに賑わいました。
会場では、威勢のいい掛け声に合わせて御輿(みこし)を左右に大きくゆする「御輿もみ」が行われ、山車(だし)から流れるお囃子などもあちらこちらで響き渡りました。
夜のとばりがおりる頃には御輿や山車の提灯に灯がともり、会場は一層華やかさを増し、県北一の祭りにふさわしい盛り上がりとなりました。

市内高校生による全国大会への出場報告会が行われました。

報告会の写真
阿部選手による決意表明(左)・各高校の代表に奨励金を贈呈する加山市長(右)

全国高等学校総合体育大会(インターハイ)、全国高等学校定時制通信制体育大会、全日本高等学校馬術競技大会に出場する市内10校58人の監督、選手による出場報告会が7月14日、市立産業会館で行われました。
報告会では各校の監督が選手と出場種目の紹介を行いました。加山市長は「大会では、日ごろの厳しいトレーニングで培った力やチームワークを存分に発揮して、若者らしくはつらつと躍動してほしい。相模原市の高校生の代表として、全力でチャレンジしてください」と選手を激励しました。
選手を代表して、麻布大学附属高等学校サッカー部主将の阿部速秀さんが「私たちは、日々練習に取り組み、監督やコーチとともに努力した結果、全国大会に出場することができました。大会では普段の力を充分に発揮し、良い結果を相模原の皆さんに報告できるよう頑張ります」と力強く決意表明しました。

首都圏中央連絡自動車道(圏央道)の市内区間が開通しました

通り初めの写真(左)・開通式の写真(右)

圏央道の相模原愛川IC(インターチェンジ)~高尾山IC(延長約14.8km)が6月28日午後3時、開通しました。
開通に先立ち、もみじホール城山(緑区久保沢)で開通記念式典が行われました。あいさつに立った加山市長は、「これまで長年にわたり尽力された関係者の皆様に敬意を表します。圏央道により東名高速、中央道、関越道の3つの高速道路がつながり、主要都市とのアクセス性が飛躍的に高まり、市民生活の向上や地域経済の活性化などにつながることを期待します」と述べました。
また、開通セレモニーでは、「通り初め」が行われ、市のマスコットキャラクターがラッピングされた「さがみんラッピングカー」に乗った加山市長など、車両約70台が隊列をつくり、招待された市民の方々とともに圏央道の開通を祝いました。

6月13日は「はやぶさの日」~PRイベントを開催~

メロディお披露目(JR淵野辺駅)の写真(左)・ はやぶさ給食(星が丘小学校)の写真(右)

銀河連邦が制定した「はやぶさの日」を多くの人に知ってもらうとともに、宇宙を身近に感じていただくためのイベントが6月13日、市内で開催されました。
市では、はやぶさの日を含む期間を「相模原はやぶさウィーク」としてPRイベントを開催するとともに「はやぶさ2」の打ち上げを応援しています。
市立小中学校では「はやぶさ給食」として、銀河連邦ノシロ共和国(秋田県能代市)の「あきたこまち」を使用したご飯や星形メンチカツ、今年打ち上げ予定の「はやぶさ2」のイラストがパッケージに描かれた「はやぶさゼリー」などが出されました。
JR淵野辺駅では14日、発車メロディが「銀河鉄道999」の曲に変わることから、お披露目として、メロディをアレンジした桜美林大学の松岡教授と同大学の学生による演奏が行われました。

「はやぶさの日」
本市をはじめとする、JAXAの研究施設が縁で6市町により構成する「銀河連邦」では、「はやぶさ」の開発・運用に関わった人々の「あきらめない心」「努力する心」を全国の皆さんに伝えていこうと、平成24 年に6 月13 日を「はやぶさの日」に制定しました。

相模女子大学及び相模女子大学短期大学部と包括連携協定を締結しました。

包括連携に関する協定書に署名した相模女子大学の谷崎学長(左)と加山市長の写真
協定書に署名した相模女子大学の谷崎学長と加山市長

平成26年5月21日、相模女子大学及び相模女子大学短期大学部と相模原市は、協力関係の一層の強化を図ることを目的として「包括連携に関する協定書」を締結しました。
同大学と本市は、これまでも相模原薪能の開催、図書館の相互利用、災害時の広域避難場所の指定など、様々な分野において協力関係を築いてきましたが、協定書では、(1)健康・福祉 (2)防災 (3)教育・文化 (4)環境保全 (5)まちづくり (6)産業・経済などで連携・協力していくことが盛り込まれました。
締結式で同大学の谷崎昭男学長は「この包括連携協定を契機に、学生や教授、大学関係者など、学校全体が盛り上がり、地域貢献を進めたい」と話し、加山市長は「これまで積み重ねてきた協力関係を、より一層、強化・充実させるための基盤としたい」と、連携強化に向けた思いを語りました。
南区文京に校舎を構える同大学と本市は、「包括連携に関する協定書」の締結を機に、今後さらなる連携を図ってまいります。

「駿風」 相模の大凧まつりが開催されました。

大凧の写真

天保年間(1830年頃)から始まったといわれる相模原の伝統行事「相模の大凧まつり」が、5月4日、5日の2日間、相模川河川敷の新戸スポーツ広場など4会場で開催されました。
今年の題字は「駿風(しゅんぷう)」。政令指定都市となり足元を固めた4年間、相模原市がこれから、更なる上昇期を迎えるように『駿』の字に願いを託すとともに、干支にあやかり、馬のように勢いよく上向き気運に乗った明るい世の中を願ってという想いが込められました。
延べ17万人の観客が来場した各会場では、8間(14.5メートル四方)大凧など大凧揚げのチャレンジが繰り返され、その度に来場者から大きな歓声と拍手があがりました。

「相模原市マスコットキャラクター」が決定しました!

ラッピングカーと加山市長の写真
「さがみん」を描いたラッピングカーと加山市長

3月1日から4月6日にかけて、市内各所で行われた市民投票(応募総数12,104票)の結果、相模原市マスコットキャラクター「さがみん」が決定しました。
4月25日には、市役所正面玄関前広場で「さがみん」を描いたラッピングカーがお披露目され、訪れた市民の皆様から注目を浴びていました。「さがみん」は、これから様々な機会で登場し、本市の魅力を広く発信していきます。

市制施行60周年記念第41回相模原市民桜まつりが開催されました。

高校生書道パフォーマンスの様子

4月5日、6日の2日間、市役所さくら通りをメイン会場に「相模原市民桜まつり」が開催されました。
今年は「72万人のふるさとづくり~人・もの・自然、すべての共生を求めて~」をテーマに各種イベントやパレードなどが行われ46万人の来場者で賑わいました。
第2ステージで行われた高校生書道パフォーマンスでは、市内の高校に通う生徒たちが3間四方(5.4m×5.4m)の特殊な用紙に、1mを超える大きな筆で市制60周年を祝うメッセージを描きました。その見事な出来映えに、見守った観衆から大きな歓声が上がっていました。

過去のフォトニュース

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