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平成28年度 フォトニュース

相模原市の最新ニュースをお届けします。

大凧「輝星」に想いを込めて(平成29年3月19日)

題字を書いている様子の写真

相模原市の伝統行事「相模の大凧まつり」で揚げられる大凧の題字が「輝星」(きせい)に決定し、大凧の制作が進められています。大凧揚げは4つの地区で行われ、そのうちの1つ、下磯部地区では3月19日(日曜日)に、大凧の題字書きが行われました。
会場となった相模の大凧センター(南区新戸)には下磯部大凧保存会のほか、陸上自衛隊中央即応集団のメンバー計41人が応援に駆けつけました。
制作する凧の大きさは6間(約10.9メートル)四方と3間(約5.4メートル)四方で、巨大な和紙に墨で題字の下書きをし、その後、「太陽」を意味する赤と「大地」を意味する緑の塗料で色付けをしました。参加者は「色付けは、塗り始めが濃く色が出るので、均等に塗るのが難しい」と話し、真剣な表情で筆を執り、まつりへの意気込みを題字に込めていました。題字「輝星」には、相模原市をホームタウンとするノジマステラ神奈川相模原のなでしこ1部リーグでの飛躍を祈念するとともに、すべての国が星の様に輝く明るい世界になるようにとの願いが込められています。
「相模の大凧まつり」は5月4日・5日に相模川新磯地区河川敷の4会場(新戸、勝坂、下磯部、上磯部会場)で開催されます。毎年揚げられるものとしては日本一の大きさを誇ると言われる大凧揚げに、家族や友人と訪れてみてはいかがでしょうか。

熱いレースを展開!クロスカントリー大会(平成29年3月11日)

写真:クロスカントリーの様子と神野選手トークショーの様子

今年で2回目を迎える「相模原クロスカントリー大会」が3月11日(土曜日)、相模原ギオンスタジアムとスタジアムの周回ジョギングコースで開催されました。今年の箱根駅伝に出場した選手も参加し、青空の下白熱したレースを繰り広げました。
また、昨年は青山学院大学陸上競技部のキャプテンとしてチームを率い、箱根駅伝では「山の神」と称された、神野大地選手がゲストランナーとして参加、中学生男子の部(3キロメートル)で先頭集団をリードしてくれました。競技終了後のトークショーでは、休日の過ごし方や、疲労回復によいストレッチを披露し、会場は大いに盛り上がりました。

青空に映えるカワヅザクラ(平成29年2月16日)

メジロとカワヅザクラの写真

相模川上流、上大島キャンプ場近くにある相模川自然の村公園(緑区大島)で、早咲きのサクラであるカワヅザクラが咲き始めました。同公園には約30本のカワヅザクラが植えられており、早春の澄んだ青空にピンク色の花が映えています。寒い冬を乗り越え、花を咲かせたカワヅザクラ。花の蜜を求めて、枝から枝へ飛び回るメジロの姿も見られ、春の訪れを感じさせます。
例年、3月上旬頃まで美しく咲き誇るサクラを楽しめますので、花見をしながら散策に訪れてみてはいかがでしょうか。

青山学院大学陸上競技部 箱根駅伝優勝祝賀パレード(平成29年1月29日)

青学陸上部 箱根駅伝優勝祝賀パレードの様子の写真

第93回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の3年連続総合優勝と、学生三大駅伝(出雲駅伝、全日本大学駅伝、箱根駅伝)制覇の同時達成という快挙を成し遂げた青山学院大学陸上競技部の健闘を称え、地元商店会などの主催による祝賀パレードが1月29日、JR横浜線淵野辺駅北口周辺で開催されました。
開会セレモニーでは、加山俊夫市長が「優勝おめでとうございます。夢や感動、希望を与えていただきました」とお祝いの言葉を述べると、第10区でアンカーを務めた安藤主将は「みなさんの応援のおかげで選手全員が無事に走ることができました」と感謝の言葉を述べました。
主催者からは、箱根駅伝3連覇と大学駅伝3冠達成にちなんで、目録の代わりに豚のぬいぐるみ3個(やまゆりポーク3頭の代替)が贈呈されました。
セレモニー後、「サンキュー大作戦」で青山学院大学を箱根駅伝3連覇に導いた原監督や、多くの感動や勇気を与えてくれた選手と部員たちがパレードしました。沿道を埋めた観衆からは、割れんばかりの拍手と声援が贈られ、大学駅伝史に新たな1ページを刻んだ選手たちを祝福しました。

天下泰平、豊年満作 ~的祭(まとまち)~(平成29年1月6日)

的祭で矢を放つ写真

的に矢を放ち、作物の豊凶を占う中央区田名地域の伝統行事「的祭(まとまち)」が1月6日、田名八幡宮(中央区水郷田名)で行われました。市指定無形民俗文化財に指定されている的祭は、鎌倉時代から行われているといわれる伝統ある神事です。射手は、地域の満2~5歳の男児4人が選ばれ、保護者に介添えしてもらいながら、各々3本ずつ計12本の矢を射ます。
子どもたちが矢を放つたび、観衆からは拍手と歓声があがり、今年はみごと10本が的にあたりました。氏子総代長の篠崎重雄さんは、「天下泰平、安定した社会になるでしょう。豊年満作、酉(とり)年の飛躍した年になるでしょう」と占いました。

2017年は酉年 ルリコンゴウインコと記念撮影(平成28年12月8日)

ルリコンゴウインコの写真

2017年の干支(えと)が酉(とり)年であることにちなみ、市立相模原麻溝公園ふれあい動物広場(南区麻溝台)では、ルリコンゴウインコと一緒に記念撮影ができる特設コーナーを設置しています。
一緒に撮影できるルリコンゴウインコは同広場で飼育されている「マック」(雄、8歳)。全長約60センチメートルで、鮮やかな青と黄色の美しい羽根が特徴です。
企画担当者は「同企画は今年で4回目です。特に親子世代に認知度が高まり、恒例化しつつあるので、今後も企画を続けていきたい」とお話しされました。
また、撮影時間内(1組10分)であれば、何回でも撮影できるので、年賀状の作成にも役立っているそうです。新年に向けて記念撮影をしてみてはいかがでしょうか。
1日10組限定で、料金は1組500円。12月18日まで実施します。

担当:市立相模原麻溝公園ふれあい動物広場
電話番号:042-778-3900

東京都内で相模原PRイベントを実施しました(平成28年11月13日)

PRイベントの様子の写真

相模原市の魅力を多くの人に紹介するためのPRイベントを、東京シティアイ(JPタワーKITTE内、東京都千代田区)で11月13日、開催しました。
特産品などで相模原市をPRする物販コーナーでは、相模原産津久井在来大豆を使用したマドレーヌや相模原市中央区の宇宙航空研究開発機構(JAXA)にちなんだ宇宙食(ドライフード)など多彩な商品が販売され、多くの人にご購入いただきました。
相模原市マスコットキャラクターの「さがみん」と相模原市緑区イメージキャラクターの「ミウル」も登場し、来場者とのじゃんけん大会で会場を盛り上げました。
また、同じ会場で(株)ジュピターテレコムが製作するJ:COMテレビの番組「輝☆ご当地大使!」の公開収録も行われ、スターダストプロモーション所属の「私立輝女学園」が第10代相模原市観光親善大使をゲストに招き、市内の見所や名産品、おすすめのカフェなど本市の魅力を紹介しました。
今回収録分の放送は12月3日(土曜日)・10日(土曜日)、再放送は12月17日(土曜日)・24日(土曜日)です。

小学生と未来を語る~市政を語る会~(平成28年11月2日)

市政を語る会の様子の写真

市長が市内の小学校に赴き、相模原市の将来を担う子どもたちと意見交換をする「市政を語る会」が11月2日、市立新磯小学校(南区磯部、鈴木校長、全校児童841名)で開かれました。「市政を語る会」は市民参加のまちづくりを推進するため、市長が学校や市内の施設などを訪問し、直接、市民の皆さんと意見交換をする事業として実施しています。
今回は、6年生児童140名が集まり、「未来のさがみはら」をテーマに話をしました。はじめに加山俊夫市長が、相模原市が発展してきた歴史や、橋本・相模原両駅周辺のまちづくりなどについて触れ、相模原市の将来は夢や希望にあふれている、と語り、その後の意見交換では、「新磯小学校の周りを見てどう思いますか」という児童の質問に対し、市長は「素晴らしい自然がある地域だと思います。地域の努力で守られており、皆さんにも引き継いでいってほしいです」と答えました。
また、児童たちが相模川沿いのシバザクラや相模の大凧など地域の見所や祭りを紹介し、手作りのミニ凧を市長に贈りました。
最後に市長は「人と人とのつながりや思いやりを大切に学びあってください」と述べ、児童にとっても相模原市の未来を考える有意義な時間となりました。

第20回さがみはら国際交流フェスティバル2016~出会い!ときめき!20年~(平成28年10月2日)

さがみはら国際交流フェスティバルとお茶会の写真

日本人と外国人が共に生きる環境づくりを進めるために平成8年に開設した「さがみはら国際交流ラウンジ」(中央区鹿沼台)が今年で開設20周年を迎えました。
10月2日(日曜日)には、毎年恒例のさがみはら国際交流フェスティバルが大野北公民館(中央区鹿沼台)などを会場に開催されました。
7か国の外国人スピーカーが、母国の文化や習慣、見所などを紹介する「お茶会~外国人との交流の広場~」では、参加者が日本語や英語などで自由に質問をし交流を深めました。
世界の料理コーナーでは、揚げ春巻きやビーフンなどのエスニック料理が提供され、特設ステージでは、民族衣装を身につけた参加者がメキシコ舞踊などを披露し、さまざまな文化を感じられるフェスティバルとなりました。

個性豊かな手作りかかし ~若あゆ20周年かかしフェスティバル~(平成28年9月10日)

かかしフェスティバルの様子の写真

市内の園児や小中学生などが工夫を凝らして製作したかかし約130体を田んぼに並べ展示する「若あゆ20周年かかしフェスティバル」が、ビレッジ若あゆ水田(緑区大島)で9月10日(土曜日)から10月2日(日曜日)まで開催されます。
9月7日には市立田名小学校(中央区田名)の児童と先生たちが、かかしを田んぼに設置しました。児童たちは「スズメやカラスから稲を守るために、鳥が嫌がるCDをかかしに付けました」、「様々なかかしを見ることができる」と感想を述べました。木々や川など豊かな自然に囲まれた田んぼで楽しそうに作業に取り組んでいました。

ロボットを身近に体験 ~さがみはらロボット・ガーデン~(平成28年8月20日)

「さがみはらロボット・ガーデン」の写真

ロボットに触れて、学べるイベント「さがみはらロボット・ガーデン」が20日、市立産業会館(中央区中央)で開催されました。
「ロボット・ガーデン」とは、アメリカのシリコンバレーにある、ロボットをテーマにさまざまな活動をするコミュニティ施設の名称です。
同イベントは、子どもから大人までロボットを身近に感じ、興味を持ってもらうきっかけ作りとなるよう、日本で初めて1日限定で開催されました。日本の将来を担う子どもたちが最先端のロボット技術に触れることで、将来のロボット分野の人材育成につなげることを目指しています。
会場では、ロボットの動作プログラミングと組み立てをする親子体験教室や、大型ドローンの組み立て教室などが実施されました。参加者は「小さな部品を一つ一つ組み立てて、形になっていくのが楽しい」、「細かな作業が難しい」などと話し、真剣な表情で作業に取り組んでいました。

マニアが夢中!魅力的な生き物 ~相模川ふれあい科学館アクアリウムさがみはら 夏季特別企画展~(平成28年8月10日)

特別企画展「水族館BOY オススメのいきものたち」の様子の写真

丸い尾、長い鼻、大きな口。
相模川ふれあい科学館アクアリウムさがみはら(中央区水郷田名)では、飼育のプロが、マニアな視点で選んだ特徴のある生き物を紹介する特別企画展「水族館BOY オススメのいきものたち」を開催しています。
生き物のマニアを自称する飼育スタッフが、24種の生き物の魅力的な部分を「胸キュンポイント」として解説を交えて紹介しています。
ゆったりとした動きとクルッと丸まる尾が特徴のエボシカメレオンやゾウの鼻のように長い口をしているエレファントノーズフィッシュが子どもたちに人気のようです。また、タピオカのような丸い瞳と力強く大きな口をもつ、マルメタピオカガエルが飼育員の指にぱくりと噛み付くと子どもたちも驚いた様子でした。
夏休みの楽しい思い出作りに家族や友人で訪ねてみてはいかがでしょうか。9月4日まで開催。

熱い夏!~東林間サマーわぁ!ニバル~(平成28年8月6日)

東林間サマーわぁ!ニバルの写真

今年で25回目を迎える「東林間サマーわぁ!ニバル」が8月6日(土曜日)・7日(日曜日)、小田急電鉄江ノ島線東林間駅(南区上鶴間)周辺で開催されました。地域の住民で構成される地元連をはじめ、阿波踊りの本場徳島市や関東近郊から延べ45連が参加し、9カ所ある演舞場を中心に多くの観客が集まりました。
鐘や太鼓のリズムに合わせて踊り手が手足を軽やかに動かし阿波踊りを披露すると、観客も「ヤットサー」と掛け声を掛け、会場は一体感に包まれました。
また、地元の上鶴間中学校の3年生(約140名)がボランティアで参加し、案内係や清掃係などに分かれ、祭りをサポートしました。参加した中学生は「祭りの活動などを通して、自分たちで街づくりをしたい」「ありがとうとお礼を言われたのが嬉しかった」などと話し、地域が一つになって祭りを盛り上げていました。

年に一度の人気イベントJAXA相模原キャンパス特別公開を開催(平成28年7月29日)

JAXA相模原キャンパス特別公開の写真

毎年恒例の人気イベントJAXA相模原キャンパス(中央区由野台)の特別公開が7月29日(金曜日)・30日(土曜日)の2日間にわたって開催され、子どもから大人まで大勢の人が、普段は立ち入ることのできない宇宙研究施設に集まりました。
宇宙探査ロボットを紹介するコーナーでは、月面をイメージした空間で、探査ロボットが自在に動く様子を、子どもたちが興味深そうに見つめていました。また、小惑星探査機「はやぶさ」が持ち帰った小惑星イトカワの微粒子を、顕微鏡を使い、真剣な表情で観察する子どもの様子も伺えました。
その他にも、人工オーロラ実験のパネル展示や、炭酸ガスを利用したエネルギー実験などが行われ、宇宙に興味のある子どもや大人たちは年に一度のイベントを大いに楽しんでいました。

給食開始60周年「どすこい給食」(平成28年6月1日)

「どすこい給食」を食べている様子の写真

相模原市の給食開始から60周年を迎えたことを記念し、市立淵野辺小学校(小泉和義校長、児童695人)で6月1日、ちゃんこ鍋風の汁物を取り入れた「どすこい給食」が提供されました。3年生の教室では、出羽海部屋の力士4人と児童が一緒に給食を食べました。
戦後、児童が食べるものに不自由している様子を、当時の校長先生から聞いた出羽海部屋の親方や力士たちが、児童に給食を食べさせたいと思う校長先生に賛同し、給食の費用をまかなうための興行相撲を行いました。こうした校長先生や出羽海部屋の方々の児童への思いが実り、同校で市内初めての給食が提供されました。
児童たちは「どうしたら相撲取りになれるの。」、「冬は裸で寒くないの。」などと力士に質問をしながら、一緒に給食を楽しみました。

バラ色鮮やかに咲く(平成28年5月19日)

バラの写真

初夏になり、草木や花々が美しい季節になりました。市立相模原北公園(緑区下九沢)では赤やピンク、黄色など色鮮やかなバラが園内を彩っています。
同公園には約85品種1900株のバラが植えられており、甘く爽やかなバラの香りが漂っています。花の香りを楽しみながら鑑賞する人や、美しく咲き誇る花を撮影する人で賑っています。6月上旬まで見ごろが続きますので、出掛けてみてはいかがでしょうか。

青空に大凧「福風」が舞う(平成28年5月4日)

大凧があがっていく様子

天保年間(1830年頃)から始まったといわれる相模原の伝統行事「相模の大凧まつり」が、5月4日、5日の2日間、相模川河川敷(相模原市南区新戸、磯部)の4会場で開催され、2日間で約16万人が来場しました。
今年の題字は、「福風(ふくかぜ)」。友人や家族をはじめ、多くの人々の幸福が空高く舞い上がり、日本、そして世界へと幸福を運びたいとの思いが込められています。4日は青空のもと風にも恵まれ、各会場では巨大な凧が勢いよく揚がりました。4会場の中でも新戸会場では、毎年揚げられているものとしては日本一の大きさを誇る8間大凧(14.5メートル四方)が30分以上空高く揚がり、訪れた観客からは大きな歓声と拍手があがりました。

相模原市・トロント市友好都市提携25周年(平成28年4月15日)

加山市長とジョン・トーリー市長の写真

相模原市とカナダ・トロント市が友好都市提携25周年を迎えることを記念し、同市のジョン・トーリー市長を団長とする訪日団が15日、相模原市役所を訪問し、より一層の交流充実に向けた覚書への署名や、トーリー市長の相模原市議会議場でのスピーチなどが行われました。
トーリー市長のスピーチに先立ち、加山俊夫市長は一行を歓迎し「お互いの未来が輝かしいものになることを心から願っています」と挨拶しました。トーリー市長は、昨年、両市がトロント市にサクラの苗木を植樹したことについて触れ、「共に植えたサクラは友情の証し。サクラが咲くのを楽しみにしています」と話されました。

サクラ満開~相模原市民桜まつり~(平成28年4月2日)

相模原市民桜まつりの写真

相模原市民桜まつりが4月2日(土曜日)・3日(日曜日)の2日間、市役所さくら通りをメーンに開催され、43万人の来場者で賑わいました。
市内でも有数のサクラの名所である市役所さくら通りでは、満開のサクラのもと、市民パレードや、縁日を楽しむ家族連れなどで賑わいました。また、威勢のいい掛け声に合わせた神輿や、子どもたちの披露したダンスなどで大いに盛り上がりました。
また、相模原市を知ってもらおうと、漢字の似ている「相模」と「相撲」をかけ合わせた紙相撲大会「相模相撲相模場所」が公益社団法人相模原青年会議所により、企画・開催されました。子どもから大人まで幅広い世代の人が大会に参加し、熱戦を繰り広げました。

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