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橋本駅周辺地区の歩行者ネットワーク整備

歩行者ネットワークの方向性

南北地域の回遊性の向上

駅南北間の回遊性がある一体的なまちづくりよる、にぎわいの創出を図るため、駅自由道路の機能強化を図ります。

様々な交通手段における乗り継ぎ利便性の向上

リニア駅と在来線、バスなどの様々な交通手段にわかりやすく快適な乗り換えができるよう、地上・地下の空間を活用した利便性の高い歩行者動線を確保します。

歩行者を中心とした快適でゆとりのある空間の創出

自動車、自転車との分離やユニバーサルデザインに配慮した設計等により、歩行者が安全に安心して歩くことができ、ゆとりやまちのにぎわいが感じられる開放的な歩行者空間を創出します。

橋本駅周辺の歩行者ネットワークを示した図。駅南北間の回遊性がキーポイント。
歩行者ネットワークのイメージ

JR線、京王線、バスなどの在来線からリニア駅への導線を示した図。在来線からリニア駅までは200メートルから300メートル。リニア駅においては地下およそ30メートルにホームがある。
在来線駅からリニア駅への乗換動線イメージ

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