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相模原駅周辺地区の交通ネットワーク計画

交通ネットワーク計画

自動車ネットワーク

道路整備については、整備の優先度などにより、(1)平成39年までに整備を推進する箇所、(2)JR横浜線の連続立体交差化の検討にあわせた将来形のまちの整備と整合を図りながら整備を推進していく箇所、(3)既存道路を生かして整備を推進していく箇所として、整備方針を以下のとおりとします。

自動車ネットワーク整備の整備方針
イメージ図:自動車ネットワーク整備の整備方針

自転車ネットワークの整備方針

駅北口地区へのアクセスの考え方や自転車走行空間に必要な機能を踏まえ、自転車ネットワークの整備方針を以下のとおりとします。 

自転車ネットワークの整備方針
イメージ図:自転車ネットワークの整備方針

歩行者ネットワークの整備方針

駅北口地区への歩行者アクセスは、東西道路、南北道路、宮下横山台線を中心にネットワークを構成し、歩行者空間の創出を図ります。

相模原駅周辺地区の歩行者ネットワークの整備方針
イメージ図:相模原駅周辺地区の歩行者ネットワークの整備方針

交通基盤の整備

主要道路の整備イメージ

駅北口地区周辺の主要道路(東西道路、南北道路、宮下横山台線)については、以下のイメージを想定しています。

主要道路の断面イメージ
イメージ図:主要道路の断面イメージ。車線数及び車道幅員においては、駅北口地区の土地利用の具体化にあわせた発生集中交通量などを算出し、本地区に最適な車線数、車道幅員等とします。歩道及び自転車動幅員においては、駅北口地区の土地利用の具体化にあわせた歩道及び自転車道の幅員とします。植樹帯においては、沿道の土地利用にあわせた植樹帯とします。