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相模原駅周辺地区の景観形成方針

景観計画

相模原駅周辺地区の景観形成の考え方

 相模原駅周辺地区全体の景観形成については、景観形成方針を踏まえ、地区の景観づくりと「顔」づくりを進めます。

景観形成方針

広域的な連携・ゲートにふさわしい空間の形成
  • シンボルとなる広場やランドマークの創出
  • 特徴的な並木などによる東西道路・南北道路のシンボル化
  • 地区のゲートとしての駅前空間と市街地との連続性の確保
みどり豊かなゆとりあるまちなみの形成
  • 周辺市街地と連続するみどりのネットワーク形成
  • 建築物のセットバックによるゆとりある空間の確保
賑わいあふれる広場・交流空間の形成
  • 駅北口地区や駅前の「顔」としてオープンスペースを活用した賑わいあふれる広場空間の形成
周辺と調和したまちなみの形成
  • スカイラインの形成
  • 建築物のセットバックによる壁面線・壁面デザインや色などの統一

相模原駅周辺地区の景観形成の方向性

地区の景観づくりの方向性

周辺土地利用と沿道空間と一体となった景観の形成
イメージ図:周辺土地利用と沿道空間と一体となった景観の形成

「顔」づくりの方向性

ランドマークによる「顔」づくり
イメージ図:ランドマークによる「顔」づくり