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防災ガイドブック

防災ガイドブックは、日ごろから防災に関する準備や知識を深めていただき、いざ発生した際に適切な行動をとることで、災害から身を守ることを目的として作成しました。
家族内での会議、地域での取組等、防災について考えるきっかけとしてご利用いただきたいと思います。

防災ガイドブックの活用方法(裏表紙)

防災ガイドブックの裏表紙

いざ災害が発生した!という時に備えて日ごろから「見える」場所に保管してください。

避難場所や避難所を記入する欄があります。

災害時にどこへ避難するのか?
※地震や風水害など災害の種類に応じた避難場所や避難方法を確認しましょう。
家族内の情報共有としても活用できますので、確認の意味も含めご記入をお願いします。

  • 一時(いっとき)避難場所:地震に伴う火災等の災害が近隣に発生した場合、地域住民が一時的に避難し、災害の推移を見守るための空き地、小公園、学校等の場所。(自治会が指定)
  • 広域避難場所:地震発生時において、同時多発の大規模な火災が発生し延焼拡大した場合、その地域内の住民が火煙やふく射熱におかされることなく生命、身体の安全を確保できる場所。
  • 風水害時避難場所:洪水や土砂災害が発生するおそれがある場合にその危険から逃れるための場所。
  • 避難所:地震や土砂災害等で家が崩壊、焼失した被災者等に救援措置を行うための施設で小・中学校を指定。
災害時要援護者の人向けに、支援者の人の名前と連絡先を記入する欄があります。
災害に備え、支援者の人の連絡先等を確認し、記入しておきましょう。

防災ガイドブックダウンロード

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用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

このページに記載されている情報の担当課

危機管理課
住所:〒252-0239 中央区中央2-2-15 消防指令センター3階
電話:042-769-8208 ファクス:042-769-8326
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