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心に残るあの作家シリーズ#12 萬壽 修 展 -日常の森から-

《日常の森から(牛乳缶)》
《日常の森から(牛乳缶)》平成5年頃 / 油彩 / F80

現代美術協会(現展)に籍を置き、その中心的存在として精力的に活躍し、将来を期待されながらも平成18年に56歳という若さで逝去した画家・萬壽修氏を紹介する展覧会です。

日時

  • 会期:平成27年12月5日(土曜日)~平成28年1月24日(日曜日)
  • 時間:午前9時~午後8時(土・日曜日、祝日等、~午後5時)
    ※12月29日~1月3日は休館

プロフィール

萬壽 修(まんじゅ おさむ)

略歴

  • 1949(昭和24)年 北海道厚田郡厚田村(現石狩市)に生まれる
  • 1968(昭和43)年 上京
  • 1975 (昭和50)年 第1回個展(三澄画廊/東京)、三澄会 芸術新聞社賞
  • 1979(昭和54)年 渡仏(モンペリエに滞在)
  • 1980(昭和55)年 純生美術会 旭川教育長賞
  • 1981(昭和56)年 現代美術家協会 新人賞
  • 1983、1984(昭和58、59)年 現代美術家協会 会友賞
  • 1988(昭和63)年 現代美術家協会 会員奨励賞
  • 1990(平成2)年 現代美術家協会 現展賞
  • 1992(平成4)年 安田火災美術財団奨励賞
  • 1994(平成6)年 旧相模湖町(現在の相模原市緑区)に転居
  • 1995(平成7)年 個展(三興画廊/東京)
  • 1997(平成9)年 個展(ギャラリー愚怜/東京)
  • 1988(平成10)年 個展(有楽橋画廊/東京)
  • 2006(平成18)年 没

作品収蔵

北海道士別市

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