エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

現在の位置 : トップページ観光・文化文化市収蔵美術品展示室 › 陶山 定人

ここから本文です。

陶山 定人

陶山 定人(すやま さだと)大正15(1926)年~平成21(2009)年

  • 彫刻家
  • 広島県福山市生まれ。
  • 日展参与、相模原芸術協会会長
  • 広島県立美術館・ふくやま美術館・松岡美術館等で作品を収蔵

清爽

「清爽」の画像
「清爽」 97×32×21 彫刻 2008(平成20)年制作

解説

「清爽」〔せいそう〕
他界する前年の第40回日展に出品された陶山定人の遺作ともいえる作品。陶山は、けやき会館に設置された『愛の花束』やグリーンホールにある『陽、かがやいて』など、清楚で愛らしいブロンズの少女像の彫刻家として知られているが、このような木彫においても優れた作品を残している。

※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

このページに記載されている情報の担当課

相模原市民ギャラリー
住所:〒252-0231 中央区相模原1-1-3 セレオ相模原4階
電話:042-776-1262 ファクス:042-776-1895
メールでのお問い合わせ専用フォーム

このページについて、ご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?
質問:このページの内容はわかりやすかったですか?
質問:このページは見つけやすかったですか?

※このページに関するご質問やご意見は、「このページに記載されている情報の担当課」までお問い合わせください。

このページのトップへ戻る