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古墳について深く学びましょう!連続講座「ものづくりの考古学」

3世紀から7世紀のおよそ400年に渡って作られた、地域の権力者の墓である古墳。
古墳の中からは、被葬者の権力を象徴するように、多くの副葬品が出土しています。副葬品としては、勾玉や切子玉といった装飾品、青銅で作られた鏡、鉄刀、鉄鏃などがあります。
本講座では、現代の道具を使って古墳時代のものづくりを追体験します。
そして最後に群馬県高崎市の八幡塚・二子山古墳、観音山古墳を訪ねます。体験実習に実物の見学を加えることで、古墳の世界についてより深く知る機会としましょう。

  • 日時
    第1回 2月3日(土曜日)午後2時~4時
    体験学習「ガラスの勾玉を作る」
    第2回 2月10日(土曜日)午後2時~4時
    体験学習「鏡を作る」
    第3回 3月3日(土曜日)午前8時~午後6時(予定)
    古墳などの見学会「古墳王国『ぐんま』を訪ねる」
  • 対象:中学生以上(抽選制) 申込者へは、1月22日(月曜日)以降、文書にて当落通知
  • 定員:20名
  • 参加費:第1回・2回 500円(材料費)、第3回 6000円程度(バス料金)、別途入館料
  • 募集期間:1月4日~1月19日
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