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化学物質対策

リスクコミュニケーション

洗剤や化粧品など、私たちの身の回りにあるものは、すべて化学物質でできています。
化学物質は、私たちの生活を豊かにし、健康で快適な日々の生活に欠かせないものとなっていますが、一方で危ないものや、身体に害があるものとして、不安に思う人も多いと思います。
実際に、化学物質の使い方を間違えると、人や動植物に悪い影響を与えてしまう恐れ(環境リスク)のあるものもあります。
こうした不安を解消し、化学物質と上手に付き合っていくためには、化学物質に関する情報を市民、事業者、行政が共有し、相互に意思疎通を図ること、いわゆるリスクコミュニケーションを行うことが大切です。
化学物質に対するリスクコミュニケーションは、私たちの安全・安心な暮らしを確保すると同時に、環境リスクを減らす取り組みを進めるための基礎にもなるものです。

関連情報

環境省のホームページ
(独)製品評価技術基盤機構(NITE)のホームページ

化学物質セミナー

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用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

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