エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

現在の位置 : トップページ暮らしの情報健康・衛生・医療 › 慢性腎臓病(CKD)

ここから本文です。

慢性腎臓病(CKD)

慢性腎臓病(CKD)とは

たんぱく尿や腎機能の低下が一定期間以上続く状態です。腎臓は、血液中の不要となった物質を尿として出したり、血液中の水分や塩分のバランスを一定に保ったり、血圧の調整、骨を強化するのに必要な活性型ビタミンDを作るなど体にとって大事な働きをしています。
慢性腎臓病(CKD)から腎臓を守るために、定期的に血液検査や尿検査を受けて、腎臓の状態を知っておくことが大切です。

世界腎臓デー(World Kidney Day)とは

腎臓病の早期発見と治療の重要性を啓発する国際的な取り組みとして、毎年3月の第2木曜日に実施することが定められています。

関連情報

PDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。adobe社(外部サイト)で無料配布していますのでご利用ください。既にAdobeReaderがインストールされているPCで閲覧できない場合は、最新バージョンをお試しください。

※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

このページに記載されている情報の担当課

健康増進課(成人保健班)
住所:〒252-5277 中央区富士見6-1-1 ウェルネスさがみはら4階
電話:042-769-8322 ファクス:042-750-3066
メールでのお問い合わせ専用フォーム

このページについて、ご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?
質問:このページの内容はわかりやすかったですか?
質問:このページは見つけやすかったですか?

※このページに関するご質問やご意見は、「このページに記載されている情報の担当課」までお問い合わせください。

このページのトップへ戻る