献血について
愛の献血
若い世代の献血離れに加え、過去にイギリス、フランスに行った事がある方からの献血を制限していることなどの理由から、血液不足が続いています。
皆様の献血に対するご理解とご協力を、よろしくお願いいたします。
献血キャラクター けんけつちゃん(左)&ヘモグロドン(右)
献血ルーム閉鎖のお知らせ
相模大野献血ルームは、平成20年3月12日(水曜日)をもちまして閉鎖になりました。閉鎖後につきましては、献血バスによる街頭献血や近隣の献血ルームにてご協力くださいますようお願いします。
街頭献血のご紹介
献血ルームでの献血のほか移動採血車による街頭献血も実施しております。
対象
採血基準
| 区分 | 全血採血 200mL |
全血採血 400mL |
成分献血 血漿成分献血 |
成分献血 血小板成分献血 |
|---|---|---|---|---|
| 採血量 |
200mL
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400mL
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600mL以下
(循環血液量の12%以内) |
400mL以下
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| 年齢 |
16歳~69歳(注)
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男性17歳~69歳(注)
女性18歳~69歳(注) |
18歳~69歳(注)
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男性18歳~69歳(注)
女性18歳~54歳 |
| 体重 |
男性45kg以上
女性40kg以上 |
男女とも
50kg以上 |
男性45kg以上
女性40kg以上 |
男性45kg以上
女性40kg以上 |
| 最高血圧 |
90mmHg以上
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90mmHg以上
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90mmHg以上
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90mmHg以上
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| 血色素量 |
男性12.5g/dL以上
女性12.0/dL以上 |
男性13.0g/dL以上
女性12.5/dL以上 |
12.0/dL以上
(赤血球指数が標準域にある女性は11.5g/dL以上) |
12.0g/dL以上
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| 血小板数 |
-
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-
|
-
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15万/μL以上
60万/μL以下 |
| 年間採血回数 |
男6回以内
女4回以内 |
男3回以内
女2回以内 |
血小板成分献血1回を2回分に換算して血漿成分献血と合計で24回以内 | 血小板成分献血1回を2回分に換算して血漿成分献血と合計で24回以内 |
| 年間総採血量 | 200mL献血と400mL献血を合わせて男1200mL、女800mL以内 | 200mL献血と400mL献血を合わせて男1200mL、女800mL以内 |
-
|
-
|
(注)65歳から69歳までの方は、60歳から64歳までに献血経験のある方に限ります。
献血の間隔
- 前回全血採血(200ml)献血した場合
献血しようとする種類がどれでも男女とも4週間 - 前回全血採血(400ml)献血した場合
献血しようとする種類が全血採血(200ml)・全血採血(400ml)の場合男性12週間・女性16週間献血しようとする種類が成分献血(血漿)・成分献血(血小板)の場合男女とも8週間 - 前回成分献血(血漿)した場合
献血しようとする種類がどれでも男女とも2週間(注2) - 前回成分献血(血小板)した場合
献血しようとする種類がどれでも男女とも2週間(注2)
(注2)血漿を含まない場合には、1週間後に血小板成分採血が可能。ただし、4週間に4回実施した場合は、次回までに4週間以上あけてください。
所要時間
10から15分(採血の前に医師が問診します)
お知らせ
輸血を受ける方が、なるべく少人数の人からの血液を使用することにより、輸血の安全性が高められること等の理由から、400ミリリットル献血の需要が高まっています。つきましては、状況により200ミリリットル献血を行なわない場合がありますので、ご了承ください。
平成16年10月1日より、安全性の向上の為に献血会場で運転免許証等により本人確認をさせていただくこととなりました。皆様のご協力をお願いいたします。
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用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。