このページのトップ

現在の位置: トップページ健康・衛生・医療感染症予防インフルエンザ › 新型インフルエンザの医療体制について

ここから本文です

新型インフルエンザの医療体制について

厚生労働省の方針変更に伴い、相模原市では、7月21日から発熱外来を廃止し、次のとおり、一般医療機関でも発熱患者の診療を行います。
ただし、一部に発熱患者の診療を行っていない医療機関もあるので、注意してください。

休日や夜間に急病になったとき

発熱患者の診療をしている医療機関がわからない人

発熱相談センターに電話をかけて相談してください。(平日 午前9時~午後5時)
電話042-769-9237

平成22年3月31日をもって発熱相談センターでの対応を終了します。
4月1日以降は疾病対策課(電話042-769-8346)へご相談ください。

 

発熱患者の診療をしている医療機関がわかっている人

医療機関に電話をして受診時間などを確認してください。事前に電話をしないで直接行かないようにしてください。

慢性疾患などがあってかかりつけの医師がいる人

かかりつけの医師に電話をして受診方法について相談してください。事前に相談しないで直接行かないようにしてください。

妊娠している人

かかりつけの産科医師に電話をして受診する医療機関の紹介を受けてください。

呼吸が苦しい、意識がもうろうとしているなど症状が重い人

119番通報で救急車を呼んでください。その際にインフルエンザ症状があることを伝えましょう。

注意事項

  • 受診する場合は、付き添いの人も含めて必ずマスクを着用してください。
  • 医療機関を受診しないで自宅で療養する人は、熱が出なくなってから2日間は、外出をしないように心がけてください。

このページに記載されている情報の担当課

保健予防課(感染症予防担当)
住所:〒229-8611 相模原市富士見6-1-1 ウェルネスさがみはら4階
電話:042-769-8346 ファクス:042-750-3066
メールでのお問い合わせ専用フォーム

このページのトップへ戻る

Copyright(c)2009 Sagamihara City.All rights reserved.