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母子健康手帳

健やかな妊娠と出産のために、できるだけ早い時期に妊娠の届出をして、母子健康手帳の交付を受けましょう。お母さんとお子さんの健康診査や予防接種、お子さんの成長の記録、また、医療機関で受診するときの参考となるような「個人が持ち歩くカルテ」として活用してください。

母子健康手帳と一緒にお渡しするもの

  • 母子健康手帳別冊
    ・妊婦健康診査費用補助券(16回分)
    ・出生連絡票 ハガキ
    ・先天性代謝異常等検査申込書
    ・各種教室のご案内 
  • マタニティキーホルダー 
  • その他寄贈冊子

※妊婦健康診査費用補助券には有効期限の設定されている券があります。

平成28年度母子健康手帳

母子健康手帳の写真

市の色「みどり」を基調とし、市のマスコットキャラクター「さがみん」をはじめ、あじさい、ひばり、ゆず、宇宙…といった、市をイメージするものをたくさん盛り込んだ、相模原オリジナル母子健康手帳です。デザインは、包括連携協定を締結している女子美術大学の長岡翠さんにお願いしました。

交付場所

母子健康手帳は次の場所で交付しています。お近くの窓口へお越しください。

  • 緑保健センター(緑区合同庁舎4階)
  • 中央保健センター(ウェルネスさがみはらA館4階)
  • 南保健センター(南保健福祉センター3階)
  • 城山保健福祉課(城山保健福祉センター1階)
  • 津久井保健福祉課(津久井保健センター1階)
  • 相模湖保健福祉課(相模湖総合事務所2階)
  • 藤野保健福祉課(藤野総合事務所2階) 
各区民課(土曜日開庁時のみ)・各まちづくりセンター(津久井・相模湖・藤野・橋本・本庁地域・大野南を除く)・各出張所でもお渡しできますが、なるべく保健師の常駐する保健センターまたは保健福祉課をご利用ください。妊娠、出産の不安や悩みを解消できるようお手伝いをしております。
また外国語版の母子健康手帳(英・中国・タガログ・ハングル・スペイン・ポルトガル)を希望される外国籍の人も、お近くの各保健センター・保健福祉課までお越しください。

必要書類

マイナンバー制度における本人確認が必要な手続です。

窓口で妊娠届出書(妊婦の住所、氏名、年齢、個人番号、妊娠月数、医療機関名等)のご記入が必要です。医師の診断書や印は不要です。

  • 妊婦本人が届出する場合
    個人番号が確認できるもの(個人番号通知カードなど)
    本人確認ができるもの(運転免許証など)
  • 代理人が届出をする場合
    委任状
    妊婦本人の個人番号が確認できるもの(妊婦本人の個人番号通知カードなど)※写し可
    代理人の本人確認ができるもの(運転免許証など)
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※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

このページに記載されている情報の担当課

健康企画課(総務・母子保健班)
住所:〒252-5277 中央区富士見6-1-1 ウェルネスさがみはら4階
電話:042-769-8345 ファクス:042-750-3066
メールでのお問い合わせ専用フォーム

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