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有毒植物による食中毒予防について

有毒植物による食中毒は毎年発生しており、死亡者が出る事例もあります。
食用の野草と確実に判断できない植物の取り扱いには十分に注意しましょう。

「毒キノコ」にもご注意ください!

夏の気温が高く、その後の適度な降雨があり、朝晩の気温が低下すると、多くのキノコの発生することが考えられます。
毎年、毒キノコを原因とする食中毒が全国で発生しています。
毒キノコによる食中毒防止のため、食用と確実に判断できないキノコ類については、絶対に「採らない」、「食べない」、「売らない」、「人にあげない」を守りましょう。

  • 平成29年8月25日に、市内公園において、猛毒のキノコであるカエンタケが発見されました。カエンタケは食べても触っても毒です。見つけても、絶対に触らないようにしてください。

参考

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