エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

現在の位置 : トップページ教育委員会学校教育について › 学校評議員制度について

ここから本文です。

学校評議員制度について

 学校評議員制度は学校・家庭・地域が連携して、よりよい教育の実現を目指すとともに、学校の独自性・自律性を高め、校長が地域の声をさらに一層把握しながら適正に学校運営を行うことを支援していく制度です。

 本市では平成14年度にこの制度をスタートさせました。学校評議員は各学校ごとに置かれ、教育に関して理解や識見を持つ保護者や地域の人の中から、校長の推薦により、教育委員会が委嘱します。

 学校評議員は校長の求めに応じて、学校の教育目標、教育計画や地域との連携の進め方など、学校運営について意見を述べます。このことにより、地域や社会に開かれた学校づくりを推進し、家庭や地域と連携協力しながら、特色ある学校づくりの展開を目指しています。

※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

このページに記載されている情報の担当課

※このページに関する内容は、企画班にお問い合わせをお願いします。

学校教育課
住所:〒252-5277 中央区中央2-11-15 市役所第2別館5階
電話:042-704-8916(人権・児童生徒指導班)
電話:042-704-8917(教育支援班)
電話:042-704-8918(企画班)
電話:042-769-8284(教育指導班)
ファクス:042-758-9036
メールでのお問い合わせ専用フォーム

このページについて、ご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?
質問:このページの内容はわかりやすかったですか?
質問:このページは見つけやすかったですか?

※このページに関するご質問やご意見は、「このページに記載されている情報の担当課」までお問い合わせください。

このページのトップへ戻る