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2006フォトシティさがみはら 受賞作品

プロの部受賞者

さがみはら写真賞

桑原 史成

水俣の肖像

さがみはら写真アジア賞

SURAT OSATHANUGRAH

グッバイ・バンコク

さがみはら写真新人奨励賞

石川 直樹

THE VOID

上本 ひとし

峠越え 2003.8.23~2005.2.28空景

アマの部受賞者

応募点数:3,206点
応募者数:795人

金賞

「祭りの子供」浜村 亥智夫(東京都)の写真
「祭りの子供」浜村 亥智夫(東京都)

銀賞

「祈り」櫻木 順子(神奈川県)の写真
「祈り」櫻木 順子(神奈川県)

「晩秋」本橋 正康(北海道)の写真
「晩秋」本橋 正康(北海道)

銅賞

「ブルーロード」安立 義正(神奈川県)の写真
「ブルーロード」安立 義正(神奈川県)

「ふたり」遠藤 丈(神奈川県)の写真
「ふたり」遠藤 丈(神奈川県)

「ウォーターボーイズ」菅原 甲一(岩手県)の写真
「ウォーターボーイズ」菅原 甲一(岩手県)

入賞

入賞者
作品名 受賞者名 都道府県名 備考
初雪 相田 保 新潟県  
祭り 阿久津 美奈子 神奈川県 三枚組
ワンシーン 浅野 照子 神奈川県  
静寂 阿部 久幸 北海道  
たびの休息 市川 正 神奈川県  
光景 氏家 勇 神奈川県  
春風の喜び 榎本 金三郎 神奈川県  
愉快な仲間 大沢 清志 神奈川県  
紙吹雪 大橋 勝利 愛知県  
気になる相手 大山 千恵子 神奈川県  
水中花 小木曽 千恵子 神奈川県  
ショーウインドウ 荻原 伸一 群馬県  
準備中 小畑 一弘 岩手県  
春雪 加藤 修治 北海道  
怪景 金親 敏雄 神奈川県  
極光を射るロケット 川嶋 松夫 神奈川県  
赤い燈台 熊野 只雄 神奈川県  
鳴沙山展望 黒崎 和彦 兵庫県  
大凧の逆襲 小久保 隆司 神奈川県  
秋彩鮮映 小澤 正美 茨城県  
男の祭 小林 俊昭 長野県  
春風 小林 伸子 奈良県  
春の雨 小林 礼子 埼玉県 三枚組
シャワー 坂口 昇 福島県  
北キツネ物語 佐々木 義盛 北海道 三枚組
祈り 佐藤 孝一 福島県  
珠連 柴奥 啓市 岡山県  
黎明 柴田 卓三 神奈川県  
真夜中の怪獣公園 高尾 久男 東京都  
里山の春 高橋 信雄 千葉県 三枚組
青春の群像 高橋 寿 秋田県  
あの夏の日 田所 芳文 神奈川県 三枚組
雪の彼岸 外石 富男 新潟県  
村の学校 冨永 浩司 東京都  
暖塊 中塚 正春 香川県  
父と娘 中原 広子 鳥取県  
やまぶき 中村 豊 神奈川県  
寒い朝 則田 政朗 愛知県  
真夏の夜の華 長谷川 幸寿 愛知県  
五月の秀峰 浜野 正義 北海道  
駆け抜ける 渕上 孝義 神奈川県  
早春の里 松崎 盛樹 静岡県  
オオバナエンレイソウ 三浦 君枝 北海道  
落陽畑 三木 忠 奈良県  
冬日 宮森 義雄 東京都  
ストリート 柳本 真一郎 大阪府  
怖いよ! 横山 治夫 神奈川県  
障害 渡辺 邦昭 東京都  
I NEED HELP KUMAR ANURAG 神奈川県  
DOI(Waiting) DUONG THANH XUAN ベトナム  

トピックス

プロの部・アマの部受賞作写真展

平成18年10月6日(金曜日)から23日(月曜日)
相模原市民ギャラリー(JR横浜線相模原駅 駅ビル4階)

プロの部受賞者4名、アマの部受賞者56名の受賞作品の展示を行いました。

写真展の様子

フォト・シンポジウム

平成18年10月7日(土曜日)午後2時から午後5時45分
杜のホールはしもと 多目的室(JR横浜線橋本駅北口・ミウィ橋本ビル8階)

写真をテーマにしたシンポジウムを開催しました。

第1部 パネルディスカッション(午後2時から午後4時)

  • テーマ
    「写真の力と可能性を語る」本年、著名な写真賞を受賞した写真家によるトークショー。
  • コーディネーター:徳山喜雄氏(朝日新聞社「アエラ」フォト・ディレクター)
  • パネラー:
    桑原史成氏(第6回さがみはら写真受賞)
    内山英明氏(第25回土門拳賞受賞)
    鷹野隆大氏(第31回木村伊兵衛写真賞受賞)
    山下 昭氏(第12回酒田市土門拳文化賞受賞)

第2部 映画上映(午後4時15分から午後5時45分)

「イラク-ヤシの影で」(監督:ウェイン・コールズ=ジャネス 2005年・豪)
山形国際ドキュメンタリー映画祭2005 市民賞受賞作品

フォト・シンポジウム パネルディスカッション

フォト・ワークショップ

平成18年10月7日(土曜日)から9日(月曜日・祝日)
杜のホールはしもと 多目的室(JR横浜線橋本駅北口・ミウィ橋本ビル8階)

「旅する写真」をテーマに、新しい写真表現の創造を目指す試みの一つとしてワークショップを開催しました。

7日(土曜日)

イントロ・シンポジウム(午後6時30分から午後8時30分)

  • テーマ:「旅する写真、新しい写真表現へ向けて(時間と関係の地平)」
  • ゲスト:
    港 千尋(写真家、多摩美術大学教授)
    石川直樹(写真家、冒険家) 第6回さがみはら写真新人奨励賞受賞
  • 進行:三橋 純(写真家、横浜美術短期大学講師)

8日(日曜日)

レクチュア&プラクティス(午後1時から午後6時)

9日(月曜日・祝日)

 ワークショップ制作作品の上映(午後1時から午後6時)

  • レクチュアテーマ:「旅する写真、写真と時間軸(旅をしながらデジタルとアナログをつなぐ)」
  • 講師:三橋 純(写真家、横浜美術短期大学講師)
  • 講評:特別講師/伊藤俊治氏(東京芸術大学教授、美術史家)

旅する写真

写真講評会

平成18年10月15日(日曜日)
相模原市民ギャラリー(JR横浜線相模原駅 駅ビル4階)

審査員によるアマチュアの部展示作品の講評を行いました。
参加審査員:梶原高男(前日本カメラ編集長)、齋藤康一(写真家)

写真講評会の様子

ニコン ポートフォリオレビュー

平成18年10月15日(日曜日)
杜のホールはしもと セミナールーム2(JR横浜線橋本駅北口・ミウィ橋本ビル8階)

ニコンサロン運営委員会の諸先生が、将来写真家を目指す若い世代の作品を講評するニコンポートフォリオレビューの特別出張版を開催しました。

プロの部入賞作品展

平成19年1月30日(火曜日)から2月10日(土曜日)
午前10時から午後7時(最終日は午後4時まで)
新宿ニコンサロン/bis(新宿駅西口新宿エルタワー28階ニコンプラザ新宿内)

フォトシティさがみはら2006プロの部の受賞作品巡回展を新宿ニコンサロンで開催しました。

プロの部入賞作品展の様子

「私のこの1枚」写真展

平成19年1月10日(水曜日)から16日(火曜日)
伊勢丹相模原店(小田急線相模大野駅北口)2階ギャラリースクエア及び6階特設会場

平成19年2月7日(水曜日)から13日(火曜日)
シティプラザはしもと(橋本サティ6階)

両会場とも午前10時から午後7時30分(最終日は午後6時まで)

写真愛好家による本格的な作品から、気軽に撮ったスナップ写真まで、相模原をはじめ、近隣市から寄せられた約320点の作品が展示されました。

「私のこの1枚」写真展 伊勢丹相模原店の様子

「私のこの1枚」写真展 シティプラザはしもとの様子

「子ども写真教室」が開催されました!

次代を担う子どもたちに写真の面白さや魅力を体験してもらい、写真に親しむ層の拡大を図ることを目的とした市民参加イベント「子ども写真教室」が、市内の旭小学校と大野小学校を舞台に開催されました。
この「子ども写真教室」は総合学習の時間を利用して行われ、5月26日(旭小)と6月8日(大野小)に、まず撮影実習が実施されました。レンズ付フィルムを手に十人ほどのグループに分かれた児童は、元気に街中へ飛び出し、写真愛好家ボランティアの皆さんによる指導のもと、撮り方のアドバイスを受けながら思い思いの撮影ポイントでシャッターを押していました。
また、6月27日(旭小)と6月30日(大野小)には、撮影実習で撮った写真と修学旅行で撮った写真の中から「自分の一番お気に入りの一枚」を選ぶ写真講評会が行われました。

平成18年度「さがみ風っ子文化祭」での展示

平成18年10月27日(金曜日)から29日(日曜日)
午前9時から午後4時(29日は午後3時30分まで)
淵野辺公園内相模原球場

「子ども写真教室」イメージ映像の上映

平成18年10月6日(金曜日)から23日(月曜日)
午後5・6・7・8・9時の5回上映(15分間)
ミウィ橋本5階インナーガーデン

街中や川岸などでいっぱい写真を撮りました

旭小

大野小

2006年度日本写真協会賞 文化振興賞」を受賞!

このたび社団法人日本写真協会が主催する2006年度の日本写真協会賞・文化振興賞に、相模原市総合写真祭フォトシティさがみはら実行委員会が選定され、表彰式が6月1日の「写真の日」に行われました。
この日本写真協会賞・文化振興賞は、「地域または業域における写真文化の振興に顕著な貢献をした個人または団体」を対象に顕彰するとのことで、「広い地盤を持つ写真文化にスポットをあて、新世紀における精神文化の育成に貢献し、『新たなさがみはら文化』を発信する」ことを基本理念に掲げたフォトシティさがみはらの過去5年に渡る活動が評価されたものです。これもひとえに関係各位のご支援、ご協力の賜物であると深く感謝申し上げます。
フォトシティさがみはらは、今後も市民の方々を中心に、皆様にさらに愛され、親しまれる写真祭となることを目指し活動を続けてまいりますので、どうぞ変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。

「東京写真月間2006」「日本写真協会賞」の詳細については下記のリンク先を参照してください。

※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

このページに記載されている情報の担当課

文化振興課
住所:〒252-5277 中央区中央2-11-15 市役所第2別館4階
電話:042-769-8202 ファクス:042-754-7990
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