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「まんが命の住警器劇場」 5 どっち?の巻

どっち?の巻1

どっち?の巻2

どっち?の巻3

どっち?の巻4

どっち?の巻5

どっち?の巻6

「住宅用火災警報器」にはどのようなタイプがあるの?

電源は、電池タイプや家庭用電源(100Vコンセント)タイプがあります。

  • 電池タイプ
    取り付けが簡単ですが、定期的に電池交換をする必要があります。電池寿命は、機種によって約1年から10年と様々ですが、音やランプで電池切れを知らせる機能がついています。
    最近、感知器を無線で連動し、家中の感知器を鳴らすワイヤレス型もあります。
  • 家庭用電源タイプ
    電池交換は不要ですが、配線工事や取付け位置付近にコンセントが必要です。
  • その他
    それぞれの部屋の感知器と受信機を配線でつなぎ、感知器からの信号を受けて、受信機が火災の発生を知らせる住宅用火災警報設備もあります。

関連情報

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このページに記載されている情報の担当課

予防課(予防班)
住所:〒252-0239 中央区中央2-2-15 消防指令センター4階
電話:042-751-9133 ファクス:042-786-2472
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