地震(じしん)などが起きたとき、どこに避難(ひなん)すればいいの?

印刷大きな文字で印刷

ページ番号1012633

避難場所のイラスト

防災(ぼうさい)ガイドブックにのっている「防災施設(ぼうさいしせつ)マップ」や、ナイスガイドさがみはら(暮(く)らしのガイド)で、近くの広域避難(こういきひなん)場所、避難所を調べることができます。(防災ガイドブックはホームページからも見たり、ダウンロードしたりすることができます。)

一時避難場所

地震のときに火事などが近くでおきたとき、様子を見るために少しの間だけ避難する場所のことで、空地、公園、小学校などがあります。
各地域(かくちいき)の人たちや、家族の人たちで場所を決めます。

広域避難場所

地震の時に、同時に多くの火事がおきて、燃(も)え広がった場合に避難する場所です。
市が指定しています。

避難所

地震などで家が壊(こわ)れてしまったり、なくなってしまった人たちのために、小・中学校などが避難所になります。

かんれんページ

少し難(むずか)しいけど、家族の人と「防災ガイドブック」を読んでみよう!

このページについて、いけんをきかせてね

しつもん:学年をおしえてください。
しつもん:このページで学習できましたか?
しつもん:このページはおもしろかったですか?