政令指定都市移行100日前 カウントダウン開始イベントを開催しました
~ボード点灯式やアトラクション、PR物品配布などで雰囲気を高揚~
平成21年12月22日(火曜日)《移行100日前》
正午~午後1時
市役所本庁舎・正面玄関前広場(雨天時はロビー)
- カウントダウンボード点灯式
- 「あかつき」へのメッセージ伝達式
- 高校生によるアトラクション
吹奏楽、マンドリン(県立相模原高校)
午後5時~6時30分
橋本駅・ペデストリアンデッキ
ミウィ橋本・インナーガーデン
- カウントダウンボード点灯式
- 高校生によるアトラクション
吹奏楽(県立相原高校・県立相模原総合高校)
ダンス(県立橋本高校)
主な内容
カウントダウンボード点灯式
カウントダウンボードの点灯式を、市長や当日のアトラクションに参加する高校生等により行いました。
市役所本庁舎のイベントには、岸浪孝志市議会議長、河本洋次政令指定都市推進市民協議会会長にもご参加いただきました。
カウントダウンボードは、市役所本庁舎2階正面玄関側のバルコニー(ボードの大きさ:横4.5m×縦1m)と、橋本駅北口のペデストリアンデッキ(ボードの大きさ:横1.2m×縦0.9m)に設置しました。
「宇宙からも見晴らしがいいサガミハラ」市民のメッセージを金星へ
本市が政令指定都市へ移行する平成22年度に打ち上げ予定の金星探査機「あかつき」に搭載する市民のメッセージを、加山市長と市内の小学生2人から、JAXA(宇宙航空研究開発機構)の中村正人氏(同機構宇宙科学研究本部教授・「あかつき」プロジェクトマネージャー)へ託しました。
アトラクション
市内高校生による吹奏楽やダンスなどのアトラクションを行い、若さと躍動感あふれる政令指定都市・相模原の魅力をPRしました。
PR活動
観光親善大使らが、会場でPR用のリーフレット、記念品(ポケットティッシュ、風船)を配布し、移行に向けた雰囲気を盛り上げました。
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