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施設使用料、手数料等に係る費用(コスト)の公表について

市が提供するサービスについて、費用(コスト)がどの程度かかっているのかを明らかにし、サービスを受ける人(受益者)だけでなく、広く市民の皆様に、受益と負担の状況についてご理解いただくとともに、受益と負担をより適正な関係とするため、平成24年12月に「受益者負担の在り方の基本方針」を策定しました。
この基本方針に基づいて、施設使用料、手数料等に係る平成23年度から平成25年度までの3年間の費用(コスト)の把握を行い、受益と負担の状況等について、取りまとめましたので市民の皆様に公表します。
なお、今回把握した費用(コスト)計算により、現在の料金を改定する必要があると判断したものは、今後、料金改定の準備を進めてまいります。

施設使用料及び利用料金(165施設)

文化施設やスポーツ施設などのうち、使用料等をいただいている施設と市が政策的に無料としているこどもセンターなどの施設に係る費用(コスト)の状況を公表します(150施設)。また、法令により無料となっている図書館と博物館や特別会計で運営されている自動車駐車場などの施設も公表します(15施設)。

手数料(40件)

住民票の写しの交付手数料など、市民の皆様の利用が多い手数料(年間実績が200件以上の手数料)と料金改定が必要な手数料の費用(コスト)の状況を公表します(35件)。また、法令により金額に定めがある戸籍全部事項証明書の交付手数料など(年間実績が200件以上の手数料)も公表します(5件)。

その他(48件)

施設使用料や手数料等以外で、市が提供するサービスのうち、市民の皆様にご負担をいただいているサービスと市民の皆様に利用されている公民館などの費用(コスト)を公表します(46件)。また、法令により無料や低廉な料金となっている予防接種も公表します(2件)。

お問い合わせ先

過去の手数料に係る費用(コスト)の公表(平成26年3月公表)

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