さがみはら都市経営ビジョン
本市では、本市の行財政運営についての中長期的な経営指針となる「さがみはら都市経営ビジョン」と、都市経営ビジョンに基づく行動計画「アクションプラン」を策定しました。
都市経営とは
行政組織や事務事業の簡素・効率化を中心に取り組んできたいわゆる「行政改革」を継承しつつ、「成果主義」、「顧客主義」、「市場主義」などの「ニュー・パブリック・マネジメント」の考え方を導入し、さらに市民と行政が都市の構成員として、まちづくりの理念や目的を共有し、市民と市民、市民と行政のパートナーシップにより、計画的・継続的に「市民とともに都市を経営する」という新たな視点でまちづくりを進めていくことです。
さがみはら都市経営ビジョン(平成17年度策定)の概要
従来の『新相模原市行政改革大綱』の基本理念を継承し、総合計画を着実に推進するための経営指針として、さがみはら都市経営ビジョンを策定しました。
- さがみはら都市経営ビジョンの策定までの取組み
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さがみはら都市経営ビジョン(PDF形式 446.7KB)
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アクションプラン(平成17年度~平成21年度)<取組み終了>(PDF形式 415.7KB)
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アクションプラン(平成22年度~平成24年度)(PDF形式 776.8KB)
- さがみはら都市経営ビジョン・アクションプランの取組み結果
経営評価委員会
さがみはら都市経営ビジョン及びアクションプランの推進に関し、必要な事項について調査・審議し、進行管理と成果の評価を行うため、公募市民や学識経験者等で構成する経営評価委員会、および分科会を設置しています。
(分科会)
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