エンターキーを押すと、ナビゲーション部分をスキップし本文へ移動します。

現在の位置 : トップページ暮らしの情報住まい・まちなみ › ブロック塀等の安全対策について

ここから本文です。

ブロック塀等の安全対策について

道路に面したブロック塀等は、地震が起きれば「危険物」に変わる恐れがあります。
そのため相模原市では、平成25年から平成26年にかけて、全小学校のスクールゾーン内のブロック塀・石塀等の安全性について調査しました。

ブロック塀等実態調査結果
調査した総戸数 対象戸数 自己点検等を要する戸数
104,900 32,260 1,009

ブロック塀や石塀は、見掛けはしっかりしていても、施工が正しく行われていないと耐震性に欠け、地震時に大変危険です。ブロック塀の倒壊は危険なだけでなく、避難や救助活動の障害にもなります。特に、通学路や避難路などでのブロック塀・石塀の安全確保は重要になります。

自己点検等を要するブロック塀等を所有の人には、ブロック塀等を撤去するなどの場合に、補助制度がございます。詳細については、次をご確認ください。

※上記リンクは「Weblio辞書」のページを新しいウィンドウで開きます。
用語解説については、「Weblio」までお問い合わせください。

このページに記載されている情報の担当課

建築審査課
住所:〒252-5277 中央区中央2-11-15 市役所第1別館4階
電話:042-769-8255 ファクス:042-757-6859
メールでのお問い合わせ専用フォーム

このページについて、ご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?
質問:このページの内容はわかりやすかったですか?
質問:このページは見つけやすかったですか?

※このページに関するご質問やご意見は、「このページに記載されている情報の担当課」までお問い合わせください。

このページのトップへ戻る