広報さがみはら No.1582 令和8年(2026年)8月1日号 7面 ---------- 平和への願い 市慰霊塔への戦没者の合祀(ごうし) 市慰霊塔での納骨の儀を実施後、10月10日(土曜日)に実施 予定の市戦没者合同慰霊祭で紹介します。 申し込み 8月3日から31日に、直接、生活福祉課へ 市慰霊塔参拝 市慰霊塔の敷地内で、戦没者を追悼して平和を祈念できます。 日時 8月15日(土曜日)午前11時30分から午後0時30分〈雨天中止〉 会場 市慰霊塔 ※希望者は直接会場へ 平和を願って黙とうを 戦没者を追悼し、世界恒久平和を祈るため、1分間の黙とうをお願いします。 広島 日時 8月6日(木曜日)午前8時15分 長崎 日時 8月9日(日曜日)午前11時2分 終戦 日時 8月15日(土曜日)午後0時 問い合わせ 生活福祉課 電話042-851-3170 ---------- 図書館イベント 夏のおはなし大会 面白い話や怖い話などを語ります。 日時 8月21日(金曜日)午後3時30分から4時15分 会場 ミウィ橋本5階コミュニティールーム(緑区橋本) 対象 小学生(保護者の参加不可) 定員 20人(先着順) ※希望者は直接会場へ 問い合わせ 橋本図書館 電話042-770-6600 こども図書館員体験 カウンター業務や本探し、本のフィルム貼りなどを体験します。 日時 9月5日(土曜日)・6日(日曜日)午前10時から午後3時30分 会場 相模大野図書館 対象 市内在住の小学校4年生から6年生  定員 各6人(申込順) 申し込み 8月5日から、直接か電話で同所へ 絵本で子育てワークショップ わらべ歌や絵本の読み聞かせをします。   日時 9月5日(土曜日)午前10時30分、午前11時10分(各回20分) 会場 相模大野図書館 対象 0歳4カ月から1歳6カ月の子どもとその家族  定員 各9組(申込順) 申し込み 8月5日から9月5日に、二次元コードから 問い合わせ 相模大野図書館 電話042-749-2244 ---------- 健康づくり普及員養成講座〈全6回〉 地域で健康づくりをするボランティア活動に必要な基本知識を学びます。 回 1 日にち 9月14日(月曜日) 会場 ウェルネスさがみはら  日にち 9月16日(水曜日) 会場 南保健福祉センター  時間 午後1時30分から3時 回 2 日にち 10月14日(水曜日) 会場 ウェルネスさがみはら 日にち 10月19日(月曜日) 会場 南保健福祉センター 時間 午後1時30分から3時 回 3 日にち 11月から令和9年1月(地区活動体験1回) 会場 各公民館など  時間 午前中 回 4 日にち 12月3日(木曜日) 会場 南保健福祉センター 日にち 12月10日(木曜日) 会場 ウェルネスさがみはら 時間 午後2時から3時30分 回 5 日にち 令和9年1月26日(火曜日) 会場 ウェルネスさがみはら 時間 午後1時30分から4時 回 6 日にち 令和9年2月5日(金曜日) 会場 ウェルネスさがみはら 日にち 令和9年2月15日(月曜日) 会場 南保健福祉センター 時間 午後1時30分から3時30分 ※1、2、4、6は申込時に会場を選択 いずれも 対象 市内在住で、令和9年4月から健康づくり普及員として活動する意欲のある人  申し込み 9月4日までに、電話で健康増進課へ。二次元コードからも可 電話042-769-8274 ---------- 名画鑑賞会 時代を創ったあの映画 昭和の名作を上映します。 作品名 生きる 日にち 10月15日(木曜日) 開始時間 午後0時30分 会場 相模女子大学 グリーンホール・多目的ホール 定員(申込順) 240人 費用 1,000円 作品名 吹けば飛ぶよな男だが 日にち 10月30日(金曜日) 開始時間 午前11時 作品名 あゝ軍歌 日にち 10月30日(金曜日) 開始時間 午後2時30分 いずれも 会場 国立映画アーカイブ 相模原分館(中央区高根) 定員(申込順) 各198人 費用 2作品セット1,500円(同一会場の作品のみ組み合わせ可。同じ作品の2枚購入は対象外) 作品名 反逆児 日にち 11月6日(金曜日) 開始時間 午後0時30分 作品名 沓掛(くつかけ)時次郎 遊侠(ゆうきょう)一匹 日にち 11月6日(金曜日) 開始時間 午後3時 いずれも 会場 もみじホール城山 定員(申込順) 各298人 費用 2作品セット1,500円(同一会場の作品のみ組み合わせ可。同じ作品の2枚購入は対象外) ※窓口販売券などは、市ホームページをご覧ください。 申し込み 8月1日午前10時から、電話でチケットMoveへ 電話042-742-9999 市ホームページは紙面の二次元コードから 『沓掛時次郎 遊侠一匹』 問い合わせ 優秀映画鑑賞推進事業実行委員会事務局(文化振興課内) 電話042-769-8202 ---------- 食中毒に注意しましょう 食品衛生月間 夏場は気温と湿度が高くなり、食中毒を起こしやすい季節です。調理前の手洗いや、食品の衛生的な取り扱いを心掛けましょう。 ※詳しくは市ホームページをご覧ください。 予防3原則 食中毒菌を つけない 手や調理器具を、しっかりと洗浄する ふやさない ●冷蔵庫は10℃以下に  ●冷凍庫は-15℃以下に やっつける 中心まで十分に加熱する 夏場は特にココに気を付けましょう 弁当などをテイクアウトしたとき 気温と湿度が高くなると、食中毒菌が急激に増殖します。 購入したら寄り道せず、できるだけ早く食べましょう。 マイバッグを使用するとき 食品の汁や野菜の泥などの汚れをそのままにすると、カビや細菌の繁殖の原因となります。 マイバッグは定期的に洗濯・交換し、清潔に保ちましょう。 食材を保存するとき 食中毒菌は生き物なので、高温や低温の環境では分裂・増殖ができなくなります。食品は、十分に加熱するか、10℃以下で保管するようにしましょう。 肉を取り扱うとき 肉を扱う器具(包丁、取り箸、トングなど)と、食べるときに使う器具は、用途に応じて使い分けましょう。 肉や加熱が必要な加工食品(ハンバーグ、冷凍メンチカツなど)は中心まで十分に加熱してから食べましょう。 問い合わせ 生活衛生課 電話042-769-9234 ---------- AIスタッフ総合案内サービス AIが質問にお答えします。 市コールセンターからちょっとおしらせ 峰山霊園の公募については、本紙8月15日号でお知らせします。柴胡(さいこ)が原霊園の公募はありません。