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南北道路と東西道路について

南北道路と東西道路は一部返還地のまちづくりにおいて交通の骨格をなす道路であり、広域的な道路ネットワークの形成に向けて、多摩地域等や地域間相互の交通利便性の向上に資する道路網の充実を図るための路線であると共に、新たな市街地を形成していく上で、駅北口地区への主要なアクセスなど重要な役割を担うこととなります。
現在は、暫定的に2車線での供用を行っておりますが、今後のまちづくりにあわせて改めて本整備を行っていく予定です。

イメージ図:南北道路と東西道路について

南北道路

南北道路は宮下本町方面や町田方面から相模原駅方向へのアクセス性の向上、また補給廠一部返還地のまちづくりにおける南北方向の主要道路です。

    1. 供用開始日時
      平成29年4月22日(土曜日)午後2時00分
    2. 整備概要
      • 延長:880メートル
      • 幅員:車道8.0メートル、歩道3.5メートル
      • 構造:2車線

相模原駅側から見た宮下本町方向
イメージ図:相模原駅側から見た宮下本町方向

宮下本町側から見た相模原駅方向
イメージ図:宮下本町側から見た相模原駅方向

東西道路

東西道路は、すすきの町方面から相模原駅へのアクセス性の向上を図るとともに、補給廠一部返還地のまちづくりにおける東西方向の主要道路です。

    1. 供用開始日時
      平成30年3月26日(月曜日)正午
    2. 整備概要
      • 延長:550メートル
      • 幅員:車道8.0メートル、歩道3.5メートル
      • 構造:2車線

すすきの町側から見た補給廠方向
イメージ図:すすきの町側から見た補給廠方向

補給廠側から見たすすきの町方向
イメージ図:補給廠側から見たすすきの町方向