橋本地区のまちづくり
橋本地区の概要
橋本地区は、市の北部に位置し、面積7.75平方キロメートル、人口70,834人(H21.4.1)で橋本駅を中心に相原・橋本・宮上の3つの地域から成り立っています。橋本駅周辺は、駅前の市街地再開発事業や大山町の都市再生緊急整備地域の指定により、都市機能が集積し、首都圏南西部における広域拠点としてのまちづくりが進んでおり、4月からは、政令指定都市移行に伴って、緑区の行政サービスの拠点ともなっています。
近々には、「保健福祉センター・区役所」の合同庁舎の建設が着工されるとともに、将来相模原市北部を想定ルートとする「リニア中央新幹線」の開業が計画されていることから、住民による「駅誘致活動」が熱心に展開されています。
自治会においては、交通・防犯活動が活発に行われ、安全・安心まちづくりの活動が推進されています。また、「橋本七夕まつり」や3地域それぞれで開催される「ふるさとまつり」には多くの市民が参加し、ふるさと意識や郷土愛に満ちた交流が図られています。
まちづくり会議について
地域活性化事業交付金について
橋本地区では平成23年度事業の申請を受け付けています。
制度概要、対象事業等について
橋本地区の募集状況及び申請状況について
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