私たちにできること

このページの情報をXでポストできます
このページの情報をフェイスブックでシェアできます
このページの情報をラインでシェアできます

ページ番号1011087  最終更新日 令和5年2月6日

印刷大きな文字で印刷

マイバックでお買い物しよう

イラスト:マイバックでお買い物

買い物袋は自分で持っていき、お店からもらわないようにしましょう。また、小さいものを買う時や少ししか買わない時も、もらわないようにしましょう。
レジ袋1枚をもらわないことで、10グラムのごみをへらすことができます。

こわれたら修理して使おう

修理しよう

こわれてもすぐにすてず、修理(しゅうり)して使えるものは直して使いましょう。

生ごみは肥料にして再利用(さいりよう)しよう

肥料にして再利用

生ごみ処理容器(しょりようき)を使えば、ごみをへらせるとともに、栄養(えいよう)たっぷりの肥料(ひりょう)を作ることもできます。

詰め替え商品(つめかえしょうひん)をえらぼう

詰め替え商品をえらぼう

詰め替え容器(つめかえようき)の商品を利用して、ごみをへらしましょう。

よく考えて、長く使えるものを買おう

長く使えるものを買おう

良いものを大切に、長く使うよう心がけましょう。
すぐあきないか、ほかのもので代用できないか、今あるものがもう使えないかなど、本当に買う必要があるかもう一度考えてみてね。

包装の少ないものをえらぼう

イラスト:包装の少ないものをえらぶ

何重(なんじゅう)にも包装(ほうそう)してあったりする商品はごみを増(ふ)やしてしまうので、買わないようにしましょう。
また、本のカバーなどもできるだけことわりましょう。

再利用できる容器を使用したものをえらぼう

再利用できる容器をえらぼう

リターナブル(再利用(さいりよう)できる)容器を使用した商品をえらびましょう。

まわりで必要としている人にゆずろう

ゆずろう

自分が使わなくなってもすててしまわず、友達にあげたり、バザーやフリーマーケットで必要としている人にゆずりましょう。

環境にやさしい商品をえらぼう

イラスト:環境にやさしい商品をえらぶ

再生品(さいせいひん)やエコマークの商品、グリーンマーク商品など環境(かんきょう)にやさしい商品をえらびましょう。

このページに関するお問い合わせ

資源循環推進課
住所:〒252-5277 中央区中央2-11-15 市役所本館6階
電話:042-769-8245
電話:042-769-8334(ごみ減量PR室)
ファクス:042-769-4445
資源循環推進課へのメールでのお問い合わせ専用フォーム