耳で聴くハザードマップ
耳で聴くハザードマップとは
耳で聴くハザードマップは、音声コード読み取りアプリである「Uni-Voice Blind(ユニボイスブラインド)」を活用し、端末の位置情報を基に、住所入力不要で現在地とその周辺の災害リスク情報、最寄りの避難場所の情報を音声で読み上げることで防災情報を得ることができます。
主な搭載機能
- 最寄りの指定緊急避難場所の読み上げ
- 現在地とその周辺のリスク情報(洪水、高潮、土砂災害、津波)の読み上げ
(注)内水については運用を検討中のため、現時点ではアプリから確認ができませんのでご注意ください。 - 警報や注意報、 避難情報の読み上げ
ご利用方法
- 各アプリストアからUni-Voice Blindをインストール。
- 初期設定を完了し、アプリのトップ画面上部にある「現在地の情報」をタップ。
- ハザードマップのボタンをタップ。
- ハザードマップ画面が表示され、(3)の地点および周辺のハザードマップの情報が音声で確認できます。
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このページに関するお問い合わせ
危機管理統括部 防災計画担当
住所:〒252-0239 中央区中央2-2-15 消防指令センター3階
電話:042-769-8208 ファクス:042-769-8326
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