火災(かさい)のときに、きているものは何(なに)?
消防士(しょうぼうし)は火災(かさい)など出場(しゅつじょう)のとき、防火衣(ぼうかい)という服(ふく)をきて、かつどうしています。

防火衣(ぼうかい)は消防士(しょうぼうし)のからだをまもってくれる大切(たいせつ)なものです。いっこくもはやく出場(しゅつじょう)するために、消防士(しょうぼうし)たちは、すばやく防火衣(ぼうかい)をきなければいけません。

まずは、きるものをひとつひとつみていきましょう。
出場(しゅつじょう)するときは、たくさんきます。
では、どれぐらいのはやさで、きているのかみてみましょう!
つぎは正面(しょうめん)からみてみましょう。
いかがでしたか?
自分(じぶん)のほうがはやくおきがえできるよ!というおともだちは、動画(どうが)の消防士(しょうぼうし)さんと「よーい、ドン!」できょうそうしてみるのも、おもしろいかもしれませんね。

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